沼底

その名の通り、沼の底。電波の霧が濃い為読み手を選ぶ。脳をおかしくしたくない方は読まないのが懸命です。

不思議な話

一昨年くらいかな、俺はずっと思ってたんだけどね、インターネットで「楽しい思い出 消したい」と検索掛けると何故か辛い思いでを消したいとばかり出てくるの。

 

変だよね、俺は幸福だからさ、ず~~~~~~~~~っと頭の中でぐるぐるしてるの、学生時代のこと。小学も、中学も、高校も。

 

どれも辛かったことはたくさんあったよ、でも楽しかった記憶が一番今の俺を苦しめるんよ。なんでやろな、消えてほしいよな。

 

 

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああもう消えろよ消えろ消えろ消えろクソがクソがああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

ヘッドフォンアクター

カゲロウデイズが爆発的再生数を得てから数年が経ちました。おたんこなすです。

 

 

カゲプロは中高生に大ブームを引き起こし、いい意味でも悪い意味でも騒がれましたがあの作品に軽く触れてすごいなぁと感じたことがいくつかあります。

 

これは僕の考えなんですがまずボーカロイド曲に多く見られる特徴として

・雰囲気を最大限までブーストして作った曲

・現実感を歌詞に与え曲に共感を組み込んだ曲

・曲の中で一つの物語を作りその世界観を伝える曲

 

自然の敵P氏のカゲロウプロジェクトってどの楽曲もこの3つ全部組み込まれてるんですよね、そして何より「歌詞」「演奏」そして「動画」をシナリオ、雰囲気に組み込んでいることですね、どれがかけても伝わり難いシナリオにしてあるんです。特にそれがわかりやすく感じたのはヘッドフォンアクターです。僕は別に大ファンじゃないので小説やアニメ等は見てません。見る必要も無いと考えています、この作品群は動画だからこそ光ると考えているからです。

 

ヘッドフォンアクターの歌詞は聞けばあらすじは何となくではありますが理解可能。演奏に関しては疾走感ですね、これは別にボーカロイド曲にだけ言えることでは無いですが歌詞に合わせて作ることは雰囲気作りに貢献しています。しかしこの演奏に関して最も色濃く出ているのはコノハの世界事情とカゲロウデイズの関係だと思います。

 

話を戻します。ヘッドフォンアクターは動画が歌詞を保管しているのです。序盤の歌詞表示をテキストゲーム風に表わしていること、作品タイトルがドーンと出るシーンをブラウン管テレビの画面のように表記等細かに散りばめられどういう世界観か理解出来るんですよね。

 

 

言い方悪いですがメジャー化した時に集まったファンの質が良くなかったですね。ファンの質は作品の質をも悪く見せるような錯覚があります、恐ろしい。

 

ローカルでやってればいい意味で盛り上がった、なんて言えませんが食わず嫌いせず見るべき作品であることはまず間違いないと感じます。

 

以上おたんこレポートでした。

憂鬱としすぎでワロタ

今でも十分しんどいおたんこなすです。

 

ニート時代の記事読み返してたらそうとうネガティブでワロタ。今になって思えば軽度ってた可能性あるよなこれ。

今は仕事して嫌なことばっかで逃げ出したくもなるけど、体動かしたりお金もらえたり、明確に役に立っているのがわかったり。友だちができたり、悪いことと少しの良いことでなんとかバランスが取れてるみたいで鬱は治った…というよりも発症しなくなったんかな。

 

勿論、未だ懲りずにニートに戻りたいなぁと思うことは多くあるけどね。あの堅苦しい気持ち、自由にお金が使えないことで起こる友人関係の悪化は味わいたくないからせめてバイトはするだろうけどwww

 

明日からまた夕方勤務が洗い場に変わってね、仕事終わるのが夜9時、社員食堂で食べて家に帰るのが大体9時45分頃。虚しいよね、もっと自由な時間がほしいのだけれど仕事柄、夏休みはずっと忙しくてろくに休みも無いんだ。

 

最低賃金じゃなけりゃ俺だってやる気も出るってもんなんだけどね。実家に帰ってコツコツ自営業始めるお金が貯めたいよ…。こんなクズみたいな金額のままじゃ生活が精一杯で一円たりともたまりゃしない。

 

一年経ってもこんな状況で雇われてたら、流石に退職することにした。

 

 

しばらく島民でいたいから、なんとか近場を探すけどね。もうバイトでも良いかもしれないね、明確にやりたいことを見つけたってのもあって。

 

以上今日のおたんこレポートでした。

こんなカッコ悪さが生きるということなら寒空の下目を閉じていよう

タイトルは「あんなに一緒だったのに」の一部ですね、この愛用PCと僕との関係はまさにこれ。

 

さぁ~~~~、ブログ更新してる時点で察しのいい人はお気づきだと思いますがついに、インターネット開通にございます!!!!

イェ~イ!!ドンドンパフパフ!!!

 

 

これからネトゲし放題、クソみたいな会社のストレスも発散ってわけなのさ!脳内のこずぴぃに慰められるだけの日々はこれにて終焉!いざオタクライフの開幕だ!

最終更新が62日前wwwwwwwwww

なすびーむ放ってたらこんなにも時が経過していた、俺がニートを辞めて62日目の夜だ。

 

どうも、なすです。

 

 

 

色々あって二ヶ月ほど経過しました、労働は辛いです。実家を出たのでインターネット回線が無く、このブログも更新できずでした。今はとりあえずiPhoneのネット共有で繋いでいますがいつ速度制限が来てもおかしくないので怯えてます。

 

最低賃金(時給850円)で生活するのは常にカツカツで今にも泣きそうです。苦しい思いして、何度も辞めたくなって、で簡単には帰れないよう引っ越したかいあってかそうそう辞めることもできず。初給料はたった2万8千円でした。

 

僕は、いつ、死ぬのでしょう。

 

 

P.S. 労働者に成り下がってから喫煙本数がグッと増えました、今ではゴールデンバットをカートン買いするほどです。金欠なのに更に金欠に追い込むバカ、それがおたんこなすなのさ。