沼底

その名の通り、沼の底。電波の霧が濃い為読み手を選ぶ。脳をおかしくしたくない方は読まないのが懸命です。

人は可視出来るモノ以外信用しないしそこにどういった意味合いがあるか考えもしない、全ての人がそうではないが少なくとも僕の周りに居る人間の殆どはそう。そんな奴らの相手をするのが疲れたので、もう僕は一部の友人以外と一切の関わりを持ちたくない。