沼底

その名の通り、沼の底。電波の霧が濃い為読み手を選ぶ。脳をおかしくしたくない方は読まないのが懸命です。

ふとした瞬間に

無意識に溢れ出る後悔と焦りの感情。

おたんこなすです。

 

上記の通り、考えないように、気が付かないように、そう思っていても突如として自分の状況が焦らざるをえない、後悔を抱かざるをえない、行動しなければ間に合わなくなってしまう、そんな風に思い出してしまうものなんです。

これは生存要求からくる防衛本能なのだろうか、理由など掘り下げても何の意味も無いが。

 

 

本当の所、生きたくて生きたくてしょうがないのですが、生きるためには労働を伴うじゃないですか、労働の苦痛に、その程度の痛みすらも耐えられない人間は生存資格すら持ち得ないので無いでしょうか…。

 

ホームレス、それが俺にとってはもしかすると最も生きやすい方法なのかもしれない。なんて最近は思っています。勿論ホームレスの生活を舐めているわけではありませんが。

 

 

首を吊ろうとする時、何が怖いのかというと本当に死んでしまうという恐怖、扉吊りしか出来ない環境下なのでそれを行える場所がリビングと洗面所しか無いのですが、その時リビングであればペットの兎がずっとこちらを見ていること、洗面所であれば首を吊ろうとしている自分が嫌でも目の当たりになることです。