沼底

その名の通り、沼の底。電波の霧が濃い為読み手を選ぶ。脳をおかしくしたくない方は読まないのが懸命です。

目を開けた時、ぼくは知らない場所に居た。

上手く思い出せない。

ぼくは誰なんだろう、ここはどこなんだろう。

 

周りは広い平地だった、所々に高い木が生えているだけだろうか。

ぼくはそう考えてすぐ、彼女と出会った。

 

記憶が無いぼくは自分に対しても、周りに対しても不安を覚えていた。

彼女はそんなぼくを励ましながら一緒に僕が何者で、何故ここに居たのかを探してくれるのだった_____。

 

これは、ぼくが何者なのかを探す物語。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けものフレンズは2期制作決定!

 

おめでとう!!

 

 

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