沼底

その名の通り、沼の底。文句は受け付けない、だって沼ン中じゃしゃべれないじゃん。

働きたいです

今更ですが、アルバイトでも何でも休みの日が多いと腐ってきてダメですね。辛くても毎日働いてる方が給料も上がるし、腐らないです。

テンションと娯楽への熱意はガクッと落ちますけど、この日本でそんなものに力を入れるほうがどうかしてると言えますかね。勿論、最低限楽しむことはしますが…。

 

僕の日々の平穏はここ最近ずっと煙草に支えられていて、ニコチンを摂取する瞬間は最大の楽しみであると言えます。しかし、煙草も娯楽ですからお金は相応に掛かるものでありますしそんな多量のお金を浪費するのであればやはりシフトは最低限以上入るべきであると常々思う日々です。

 

さて本題です。

最近友達に嫉妬してとても嫌いになりそうです、元々僕は自意識過剰でしたが顔面の造形が明らかに他よりも下品であることは間違いないと確信を持てます。一口で言えば不細工であるわけですが、友人と来たらどいつもこいつも美しい顔立ちをしているわけです。そんな中僕が並べばどう見えるでしょうか?より下品さや醜さが強調され、友人の美形は僕によって引きたれられるのです。

 

金も、顔も、周りの評価も、何もかも友人共のほうが上です。僕は両親に憎悪しますし、こんなものに流され本当の価値を見失う自分にもうんざりします。しますが、下品な僕がこんなものを、こんな事を考えた所で所詮「不細工の言い訳」でしか無いのです。例えば僕が美形であれば、こういう考え方も一つになるでしょうが・・・。

 

と、そういう愚痴記事でした。チラ裏ってやつです。

 

以上、おたんこレポートでした。