沼底

その名の通り、沼の底。電波の霧が濃い為読み手を選ぶ。脳をおかしくしたくない方は読まないのが懸命です。

時折から頻繁に

先のことを考えると、もう死にたいと悲観してしまいます。

 

前はたまに、とか。ふと、とか。その程度だったのに今は常に意識してしまいます。

 

不思議なことに何か波があり、重い意識の時は吐き出したいのに同時にブログやツイッターに書き込むことすら無為といいますか、億劫に感じます。

 

心底泣きそうになるのも不思議の1つで、そんな資格自分には無いのにただ悲しい気持ちになることに底知れぬ苛立ちとただ、もう死にたいという感情だけが残ります。