沼底

その名の通り、沼の底。電波の霧が濃い為読み手を選ぶ。脳をおかしくしたくない方は読まないのが懸命です。

今から作っていけ

少し考えました。

 

俺は所謂「まとも」とは少しズレた人間であり、時に人を困らせ、疎ましく思われる存在かもしれません。が、もうその為に誰かを恐れ、ビクビクすることを辞めます。俺独自の世界をこれからは勝手に歩いていきますし、たとえ誰にも愛されなくなってももう良いです。というか、根本が何も変わらないのであれば早かれ遅かれ人は離れていくのだろうと思いました。だったら、せめて自分の考え方に忠実に、人に迷惑掛けないレベルで最高に楽しい人生を好き勝手生きていくべきでしょう。もう愛されたいとか必要とされたいとかどうでもいいです。ただ自分の思う最もナチュラルな自分を自分が大切にシていくべきだと思いました。文章構成も読み返して修正せず面倒くさいから文字も全部でかいままにしました。てへぺろ

 

 

 

ちょっとやべーブログっぽく書いてみた。ふひひ。

もう鬱鬱と考えるのは辞め、自分・どうでもいい人・どうでもよくない人 しっかり見極めて、区切って、何より「俺」を忘れない、俺だけを信じてあげる。それを絶対に忘れないようにここに記すだけ。ふひひ。

 

 

以上!